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ティーウェイ航空の手荷物は何個まで?サイズ、重量制限は何キロまで?

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韓国の仁川、釜山、済州などへ格安で行けるLCC、最近では、6千円からなんていう売り文句の激安な航空券もあります。そんなLCCの中でも特に人気があるのが、ティーウェイ航空です。

航空券を安く買うことができて、「よかった、よかった。」と喜びたいところですが、LCCには、落とし穴があります。

そう、LCCの航空券は値段が安い分、手荷物制限が厳しいんです!

 

と言うことで、今回は、ティーウェイ航空の手荷物制限をチェックしてみましょう!(下記は、平成31年2月25日現在の情報です。韓国に渡航の際は、念のため最新情報をご確認ください。)

 

以下は、ティーウェイ航空の公式ホームページからの抜粋です。

【日本⇔韓国線】
お預かりする手荷物はお一人様15KGまで無料
座席を有しない幼児に対しては10KGまで無料
※成田・関西⇔済州線はゴルフバックがある場合、ゴルフバック込みでお一人様23KGまで無料 (2019年3月30日まではお一人様15KG+ゴルフバック1個まで無料※イベント運賃除く)
但し、手荷物1個あたりの重量が32KG以内で大きさ3辺の和が203㎝未満とし、超える手荷物に関しては受託手荷物としてお預かりできませんのでご注意下さい。
※2017年11月1日予約分よりイベント運賃(A・B・Dクラス)は無料の受託手荷物は無しとなります。
【日本⇔グアム線】
お預かりする手荷物はお一人様1個23KGまでを2個無料
但し、手荷物1個あたりの重量が32KG以内で、手荷物2個合計の大きさ3辺の和が273㎝未満とし、超える手荷物に関しては受託手荷物としてお預かりできませんので ご注意下さい。

機内に持ち込むことができる手荷物は、身の回り品(ハンドバック、ショッピングバックなど)のほか、お一人様1個とさせて頂きます。航空保安検査の強化および機内安全の為、持込み手荷物は最小限にして頂きますよう、ご協力お願い致します。

≪大きさ≫ 3辺の合計が115㎝以内(55×40×20㎝以内)
≪重さ≫ 10㎏以内
≪個数≫ お一人様1個

※上記サイズを超える手荷物、および機内収納スペースの関係上、規定サイズ内のお手荷物であっても、客室内の収納スペースに収まらない場合は受託手荷物としてお預かり致しますのでご了承下さい。

ちょっと分かりにくいかもしれませんが、

要するに、荷物は身の回り品以外は1つにまとめてね!ってことです!

そして、飛行機に預ける場合は⇒上限は15㎏(三辺の和が203㎝未満)

機内に持ち込む場合は⇒上限は10㎏(三辺の和が115㎝以内)となります。

 

規定のサイズと重量を守って、超過料金を取られないようにしましょうね。

最悪な場合、断られることもあるようなので、要注意です!

 

韓国に行く際に、新調した安ーいスーツケースはコチラ⇒

 

91Lの大容量のLサイズで、送料無料で、この値段はかなり安いです。またS、Mサイズもあります。

TSAロックつきで軽量3.56㎏なのもうれしいです。サイズは、外寸(共通):幅51×奥行29×高さ74㎝でトータル154㎝で203㎝未満をクリアしています。

 

あと、沢山買い物をする人は、バゲッジチェッカーも買っておきましょう。

荷物の重量が上限を超えそうで心配なときに、手軽に重量を図れます。1000円前後で買えますので、1個持っておくと重宝します。

 

 

では、皆さま、快適な空の旅を!

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